エストニアのタリンで したいこと&できること

先月、日本はゴールデンウィークでしたね。私も家族や友達がタリンに遊びに来たりしました。

クルーズで数時間だけの滞在だったり、ヘルシンキから日帰りだったり、ゆっくり数日間の滞在をしたり、タリンへの滞在期間は人によって様々ですが、タリン観光はヘルシンキのついでに来ることが多いこともあって「何したらいいかわからないんですが・・・?」という方もよく見かけます。

なので、友達の案内や、周りの観光客からの話を聞いて、タリンてこんなことができるんだーと思ったことを列挙してみました!

タリン観光の中心、世界遺産のタリン旧市街関連

タリンといえば、何といってもヨーロッパの中でもトップクラスに保存状態の良い中世の城壁と街並みが残る旧市街が一番の見どころです。なんとなく歩きまわってもヨーロッパらしさが満喫できる旧市街ですが、そんな旧市街でできることはいろいろあります。
・旧市街フリーツアー(英語)に参加する
英語になりますが、1時間程度で旧市街の見どころをまわる無料のツアーがあります。無料といってもチップは必要なので、完全にタダというわけではありませんが、旧市街の見どころを格安で短時間で見てまわりたい人にはいいかもしれません。有料ツアーであれば日本語ガイドの手配もできますので(1時間 30€~/グループ)、お問い合わせください。

 

・聖オラフ(オレヴィステ)教会の展望台に上る
旧市街には教会がたくさんありますが、端っこにある旧市街で一番高い塔をもつ教会が聖オラフ(オレヴィステ)教会。ここは3€で塔に登れます。123,7mの高さがあるそうで、階段で登るためかなり足腰にきますが、がんばって最上階に到達すると旧市街の全景、そしてバルト海まで見渡すことができます。

 

・スリーシスターズホテルに泊まる
14世紀の商家を利用したタリン旧市街一有名なホテルが「スリーシスターズ(三姉妹)」。3つの小さな家がお互いにくっついて建っています。外観からはあまりわからないのですが、客室は一つ一つデザインが異なるエレガントな造りで、タリン旧市街の中世ヨーロッパらしい雰囲気をホテルに戻っても楽しむことができます。各国の王様や皇族等がタリンを訪れた際も利用するホテルです。一泊一部屋3万円くらいから。

 

・ハンザ同盟都市として栄えた街並みを背景に写真を撮る
タリン旧市街には商人の街であった下町エリアを見渡せる展望台が二つありますが、特にコホトゥツア(Kohtuotsa)展望台での記念撮影はおすすめです。タリン旧市街で検索して出てくる写真はだいたいここからの風景です。ひとつ隣のパットクリ(Patkuli)展望台も、旧市街の城壁と見張り塔が綺麗にみえて、また違った良さがあります。

 

・タリン最古のカフェでお茶をする
旧市街の中心にあるカフェ・マイアスモック(Maiasmokk)は現在も営業されている中ではタリン最古のカフェで、1864年開業、現在はエストニアの老舗チョコ会社カレヴが経営しています。チョコレートケーキが濃厚で美味しいです。

 

・人気レストランでノルディックサーモンやヘラジカを食べる
コスパの良いレストランが多いタリンですが、観光客がひっきりなしな旧市街は高くて味が微妙なお店も少なくありません。でも城下町エリアにあるラタスカエヴ16(rataskaevu16)という人気レストランはコスパもよく、エストニアらしいメニューもあり、食事と一緒に出される自家製のパンはふかふかで、店員さんはフレンドリー(タリンではわりとレア)で、店内はおしゃれと、一度行ってみる価値ありです。いつも満席なので前日~数週間前の予約必須。

 

・地元の人御用達のお値打ちランチを食べる
初めて訪れた人は、物価が安いはずのタリンなのに外食は高いと思われるかもしれません。でも、それは観光客向けのレストランでグランドメニューから注文しているからかも。タリンの多くのレストラン・カフェはランチスペシャルを用意していて、地元の人はそれを利用して3~5ユーロくらいでランチを食べています。エストニア語でしか案内がかかれていなかったりとわかりづらいのですが、店員さんに聞けば教えてくれます。無料でパンやフルーツウォータ-がつくお店も多いです。旧市街周辺(旧市街から数分含む)だとKohvik August、Lido、Maiasmokk、Restaurant sume、my sushi、bonaparte bistoro等にランチスペシャルがあります。

 

・カフェめぐり
タリンのカフェは個性豊かでおしゃれな所が多いです。ケーキもおいしいのでカフェ好きな方は是非いろいろなカフェを覗いていてください。旧市街では、個人的にはMust Poodle、Kohvic August、Epic Coffee、Rukisなどが気に入っています。

 

・各国の旅行誌で評判のホットチョコレートを飲む
旧市街にはアンネリ・ヴィーク(Anneli Viik)という女性ショコラティエの小さなショップ兼カフェがあります。そこのホットチョコレートが濃厚でとてもおいしく、よく各国の旅行雑誌にも取り上げられています。ひとつひとつにオペラの名前がついたハンドメイドチョコも素敵。(アンネリ・ヴィークについて→こちら

 

・パブやラエコヤ広場のオープンテラス席でエストニアの地ビールを楽しむ
エストニアのビールはサク(SAKU)とアラコック(A . Le Coq)。日が長いエストニアの夏はテラスでゆっくりビールを楽しめる絶好の季節です。どちらのメーカーもりんごの発泡酒も作っているので、ビールが嫌いな人はそちらをどうぞ。りんごの発泡酒は日本ではシードルですが、エストニアでは「Cider」と記載されています(シードルについて→こちら)。

 

・中世のタリンを再現したカフェでエルク(ヘラジカ)のスープを飲む
旧市街の中心ラエコヤ広場旧市庁舎の一角にあるスリードラゴン(ⅢDraakon)は、店内も、店員さんも、店員さんの態度も?中世の商人の都市として栄えたころのタリンを忠実に再現してタイムスリップ感を味わえます。一番人気はヘラジカのスープ。ミートパイや各種アルコールもあります。

 

・マジパン製作を見学する
マジパンとはアーモンドの粉と砂糖を練って、動物などの形にして、色をつけた激甘のお菓子です。そんなマジパンはタリン(だけではないけれど)の名産品で、旧市街のマジパンルーム(前述のカフェマイアスモックの一角)では、マジパンの絵付けの見学&購入ができます。美味しいかは微妙ですがかわいいです。

 

・タリンの手工芸ショッピングをする
タリン旧市街のお土産物屋さんの中でも、「聖カトリーナの小路」と「職人たちの中庭」、そして「短い足(Luhike Jalg)」通りにはユニークな工芸品の工房兼ショップが並びます。アクセサリー、陶器、木やフェルトのキッチン用品、ガラス製品等、お気に入りのお土産を見つけて下さい。うちはここで買った、「野菜を切ってよし、チーズボードにしても良し」な、エストニアの木でできたカッティングボードを愛用しています。

 

・中世に作られた秘密の地下通路に潜ってみる
山の手エリア(お城エリア)にあるキークイン・デキョク(台所を覗く塔)という見張り台は、昔お城と秘密の地下通路で結ばれていたそうです。現在は博物館になっていて、この地下通路に入ることができます。

 

・現地カメラマンに旧市街を背景にカップルフォトを撮ってもらう
現地カメラマンが1時間くらいで旧市街のフォトジェニックなスポットをまわって写真を撮り、データをくれるサービスがあります(英語)。妹が夫婦で来た時利用したのですが、なかなか良かったですよ。

 

・城壁の上でお茶やランチ
ぐるっと城壁に囲まれた要塞都市である旧市街。城壁の上に登れるポイントは何か所かあるのですが、「短い足(Luhike Jalg)」通りを上がったところにある「デンマーク王の庭園」の部分の城壁はカフェ・レストランになっていて、城壁の上でお茶ができます。

 

・物価の安いタリンで気軽にファインダイニングへ
タリンには東京やパリ、ニューヨークのように有名なレストランというのはないのですが、おしゃれして美しい料理を楽しめるファインダイニングが比較的お手頃な値段で楽しめます。旧市街だと、ロシア料理のチャイコフスキー(Tchaikovsky Restaurant)、フレンチのクリュ(Cru)等が人気です。

 

タリン旧市街以外に行く時間がある人

一泊二日以上タリンに滞在する人は、旧市街以外に足をのばす機会もあるでしょう。タリンは小さな街ですが意外といろんなことができます。

 

・エストニア発のコスメを試してみる
エストニア発のコスメって意外といろいろあるんです。オーガニックのものが多く、パッケージも可愛く、お手頃価格なので、是非試してみて下さい。ソラリスショッピングモールやテレスキヴィにショップがあります。(エストニアコスメについて→こちら

 

・サウナ&スパでのんびりする
フィンランドやエストニアの文化といえばサウナ。地元の人たちも、友達と集まるとサウナに入って団らんしています。タリン市内にはサウナが体験できる格安のスパがいくつもあります。

 

・カフェコメートでお茶
ソラリスショッピングモールの最上階にあるカフェコメートは、ガラス張りの窓から旧市街と国立劇場 を望めるかわいいケーキが充実したカフェレストランで、よく旅ブロガーやインスタグラマーが写真をアップしているフォトジェニックな場所です。晴れた日に是非。

 

・観光バスで見どころをまわる
タリン市内を効率的に見てまわりたい方、二階建てのオープンルーフバスが、日本語の音声ガイド付きで3ルート走っています。チケット購入も日本語のウェブサイトで可能です。

 

・エストニアの不思議な寿司を食べる
タリンにはなぜか寿司レストランがたくさんあります。日本の寿司とは全然違うのですが、これはこれでありだと思います。パイナップルピザにイタリア人が眉をひそめようと、明太子バゲットにフランス人がびっくりしようと、それはそれで美味しいように、巻きずしに衣をつけて揚げた「TEMPURA SUSHI」などなど、謎のエストニア寿司も独特の美味しさがあります。中心部に二軒ほどある「MY SUSHI」はエストニアの若者に人気の寿司バーですが、金・土以外は巻きずしが50%オフになるキャンペーンをよくやっています。

 

・帝政ロシア時代の宮殿を訪ねる
旧市街からトラムで10分。帝政ロシア時代にピョートル大帝がお妃のために造ったといわれるカドリオルグ宮殿があります。宮殿も壮麗なのですが、裏手の庭園は特に暖かい時期になると宮殿を背景に花が綺麗です。中の見学は有料ですが、美術品も飾られていて見ごたえがあります。
(カドリオルグ宮殿について→こちら

 

・エストニアのアートに触れる
ロシア皇帝の宮殿だったカドリオルグ宮殿の敷地内にはクム美術館という広大な美術館があり、宮殿と両方に入れる割引チケットもあります。4階建ての広い館内にはモダンアートから、伝統衣装まで、エストニアの芸術がたくさん陳列されています。建物自体も著名な建築家によるものらしいです。

 

・森でベリーとキノコ狩り
エストニアはフィンランドは国有地の森でベリーやキノコを自由に採っていいのです。そのため、タリン郊外のラヘマー国立公園では、季節によってはベリー・キノコ狩りが無料で楽しめます。どれが食べられるかはよくわからないのですが、ガイドをつけるか、国立公園内のAirbnbに泊まってオーナーに案内してもらったりしてください。

 

・バルト海沿いをサイクリングする
タリンの中心部からはバルト海沿いにずっと遊歩道とサイクリングロードが北東に続いています。自転車のレンタルをして海沿いをサイクリング、気持ちいいんじゃないでしょうか。

 

・中世ドイツ貴族の館に泊まる
タリン郊外には中世ドイツ貴族の館(マナーハウス)を改築したホテルが点在していて、内装がかなり素敵です。特に車で旅行している方、足をのばしてみてはどうでしょう。私はKau Manorに泊まってみたいです。

 

・ヴィル湿原を散策する
 エストニアは湿原が多い国です。タリンの近くにあるのはラヘマー国立公園のヴィル湿原。天気の良さが条件ですが、湿地の水に青空がうつりこむ絶景が見られます。
ラヘマー国立公園のガイドについてはこちら。(国立公園について→こちら

 

・スーパーマーケットで地元の食材やお菓子を買う
これ、女性の旅行好きだとわりと定番のアクティビティだと思うのですが、海外のスーパーって楽しいですよね。タリン中心部のスーパーは、ヴィルショッピングモールやソラリスショッピングモールの地下のものがアクセスがいいでしょう。エストニアのきな粉風パウダー「カマ」や、エストニアのフレッシュチーズ「コフピーム」、エストニア産のハチミツや、シーバックソーン(日本ではサジーと呼ばれるそうです)のジャム、カレヴのチョコレートなどがお手頃な値段で手に入ります。他にも蟠桃と呼ばれる平べったい桃など、日本では見かけないフルーツもいろいろあります。スパイスとかもパッケージがかわいくてたくさん欲しくなりますね~。(タリンの食材について→こちら

 

・マジパンを作る
旧市街で製作を見学できるマジパンですが、新市街のロッテルマンクォーターにはマジパン作りのワークショップがあります。粘土のようなので、家族連れの方にもいいかも。

 

・水没した刑務所のまわりで泳ぐ
タリン近郊にあるソ連時代の刑務所、これが現在は水没していて不思議な水遊びスポットになっています。ダイビングをする人もいるみたいですね。監視員などはいないので、自己責任になりますが若者に人気のスポットです。他にはない雰囲気ですよね。
・最先端の電子政府について知る
観光で来るとあまり触れることのない事実ですが、エストニアは政府機能のデジタル化で最先端を行っていることで有名です。日本からも政治家、ビジネスパーソンが視察に訪れています。空港近くのe‐エストニアショールームでは、このエストニアの取り組みについて知ることができる施設があります(要予約。基本的にメディア・ビジネス関係者対象)。

 

・エストニアのスタートアップカルチャーに触れる
こちらも観光でくるとあまり感じない点ですが、エストニアではスタートアップカルチャーが盛り上がっています。時期があえば、関連イベントに参加して、スカイプ、トランスファーワイズ等を生んだエストニアの起業家たちの熱気を感じることができます。

 

・エストニアのデザインショップめぐりをする
 エストニアの若手デザイナーの雑貨やアクセサリ、家具、洋服のショップは、東京でいうと代官山っぽい雰囲気で素敵です。ソラリスショッピングモール1階のショップ、カラマヤ地区のTALI、テレスキヴィクリエイティブセンター等を覗いてみて下さい。旧市街内にもいくつか小さなセレクトショップがあります。(エストニアのデザインについて→こちら

 

・18~20世紀のエストニアの農村の暮らしを訪ねる
タリン郊外のエストニア野外博物館では、昔のエストニア農村の暮らしを再現しています。野外博物館て何のことか最初はわからなかったんですが、伝統的な「家と暮らし」の展示を広大な敷地をつかってしているんですね。週末はフォークダンスなどのイベントも。

 

・旧ソ連の秘密警察について知る
1991年のソ連崩壊まで、KGB(ソ連国家保安委員会)はアメリカのCIAと同じくらい有名な情報機関・秘密警察でした。プーチン大統領もその一員だったことでも有名ですね。旧ソ連の一部であったエストニアには街の中心にあるヴィルショッピングモールにKGB博物館が入っています。小さな博物館で立地も良いので気軽に立ち寄れます。

 

・バルティック駅マーケットでお買い物
今年から長距離列車が出るバルティック駅裏のマーケットが新しくリニューアルされました。お土産から生鮮食品まで何でも買える、お買い物好きにぴったりなスポットです。フードコートも充実しています。

 

・オペラやバレエを格安で観劇
タリンには劇場がありますが、生オーケストラのオペラやバレエを5000円以下で観劇できます。日本語対応したウェブサイトでチケット購入も可能です。

 

・ビーチでのんびり
バルト海に面したタリン。バスに20分も乗ればピリタ(Pirita)というビーチ沿いのエリアに到着します。いわゆるビーチリゾートのビーチほど綺麗ではないですが、鎌倉レベルではあると思います。海の見えるカフェやレストランもあって、特に夏はのんびりするのに良いエリアです。

まだまだいろいろな楽しみ方があると思いますが、思いつくままに書いてみました。
こんなことして楽しかった!というのがあれば、コメント欄に残してシェアして下さいね!タリンなんて2時間でいいよ、という観光客も多いですが、小さな街ながら意外といろいろな楽しみ方ができるはずです。

 

3 follow us in feedly

9件のコメント

  1. 先週、ヘルシンキ、タリンに行きました。
    行く前にこのブログを見ていればと後悔しています。
    歴史地区しかいなかったので、できたら、街中にでて、生活をみてみたかったです。
    次回は森にも海辺をサイクリング、スパも体験したいです。

    1. コメントありがとうございます。是非また夏にタリンにいらして下さいね!
      冬は冬でクリスマスマーケット等もあって、街がキラキラで綺麗ですよ。

  2. 来週から10日間ほどエストニアに行く予定なのですがとても参考になりました!
    ありがとうございます!

    都市計画を学ぶ学生なのですが、その観点からのおすすめスポットなどがもしあれば教えていただけないでしょうか?

    1. エストニアは最近すっかり秋ですが、防寒をしっかりして滞在楽しんでくださいね。
      都市計画・・・計画的なのか、結果的なのかわかりませんが、タリンはパッチワークの様な街と言われており、旧ソ連圏のイメージ通りのエリアから、ハンザ同盟都市の街並みそのままを残すエリア、高層ビルが立ち並ぶビジネス街と、少しバスに乗るだけで全く街並みがかわります。
      都市計画についてなにも知らないので、役に立つことはコメントできませんが、是非、観光エリアである旧市街だけでなく、いろいろなエリアに足をのばしてみて下さい(旧市街、新市街、カラマヤ地区、ラスナマエ地区、カドリオルグ地区・・・いろいろなエリアがあります)!英語のタリン都市計画の資料はこちらをどうぞ。これを見ながら街歩きとか楽しいかもしれません。http://www.tallinn.ee/Tallinna_Arengukava_ENG_preview_veebi

      1. 詳しくありがとうございます!!YOKOさんの情報を参考にしながら、エストニアをたくさん学びたいと思います!

  3. YOKOさま

    こんにちは。先週末までバルト三国、タリンは、うち後半の3泊で旅してきました。
    YOKOさんのこのサイトの情報がとても参考になりました。
    レンタカーで巡ったので、チリンの街歩きはもとより、ラヘマー国立公園のマナーホテルで1泊して見たバルト海に浮かぶ白鳥の群れに驚き、ヴィル湿原を散策することもできました。ホテル内ですがサウナでリラックスもできました。
    素敵な情報を、どうもありがとうございました!

    もうすっかり秋の気候でしたね。季節の変わり目、お風邪など召されませんように。

    1. 素敵なご旅行をされたんですね!
      白鳥なんて見たことがないです、羨ましい〜。
      マナーホテルの宿泊もまだ未体験なんです。
      コメントありがとうございました!

  4. こんにちは.毎年2ヶ月ほどレンタカーでヨーロッパを回っていて、来年はバルト三国を考えています.個人でレンタカーで充分回れますでしょうか?
    お時間あったら教えて頂けると嬉しいです.

    1. 長距離バスが安くて乗り心地が良いので、バスの利用者のが多いですが、何人かレンタカーで旅する人を見たことがあるので大丈夫だと思いますよ。
      駐車場付きの宿もAirbnbとかでけっこう見かけますね。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です